大東亜聖戦大碑

平成29年度大東亜聖戦祭開催
諸橋 茂一  平成29年度 大東亜聖戦祭の御挨拶


主 張


 
 大東亜聖戦大碑護持会会長、元航空幕僚長
田母神俊雄

平成27年度 大東亜聖戦祭挨拶

聖戦

大東亜聖戦祭挙行にあたり

引き継ぎの御挨拶

 
前大東亜聖戦大碑護持会会長、元参議院議員
板垣 正

大東亜戦争の大義

大碑建立十年 会長交代に当って

建国記念日にあたり

大東亜聖戦大碑建立10年に当り

建国記念の日に当りて

名誉ある歴史に誇りを

歴史を正すために

新日本、船出の時

平成18年 大東亜聖戦祭にあたり

萬世一系の皇統を断乎護るべき

断固靖國神社参拝を果たせ

平成17年 紀元節にあたり

平成16年 大東亜聖戦祭にあたり

靖國参拝堂々と

平成15年 御挨拶

弔辞――草地貞吾先生を偲んで

大東亜聖戦大碑の歴史的意義

 
 元大東亜聖戦大碑護持会名誉会長、元関東軍参謀
草地 貞吾

御挨拶

大東亜戦争の厳正なる評価を

辞世書


 
 日本をまもる会会長、大東亜青年塾塾長
中田 清康


大東亜戦争は何故聖戦か

自由主義史観に一言 ―大東亜戦争は避けられなかった―

愚論「大東亜戦争は避けられたのではないか」

心の公害と近現代私観

日本人よ怒れ!

アメリカ許すべからず

アメリカ追従者に告ぐ

戦後民主主義は野蛮への道

百年前朝鮮を巡る情勢

建国記念日にあたり

これ程日本が悪者にされて黙っておれない!

目覚めよ!日本 これでは北方領土は永遠に還らない

終戦50年 憂国講演記録 「英霊に感謝・亡国謝罪病を斬る」より

20世紀アジアは日本に救われた!何が侵略だ、戦犯は米・ソ・中共だ!

偏向報道が國を滅ぼす―マスコミよ祖國へ帰れ―

NHK不払い運動に御協力下さい

『山本五十六の大罪』中川八洋の亡国書を斬る

シベリア・バカマネの記―わが孤軍奮闘50余年

中村粲先生の御逝去によせて

聖戦大碑を何故建てるか

大東亜聖戦大碑完成 不思議に生命永らへて


大東亜聖戦の歌発表までの経緯

大碑建立10周年に想ふ

 
 大東亜聖戦大碑護持会最高顧問
元谷外志雄

 大東亜聖戦祭に寄せて

 大東亜聖戦祭を挙行するにあたり

 『誇れる国、日本』の再興を目指して

 
大東亜聖戦大碑護持会実行委員長
諸橋茂一

平成29年度 大東亜聖戦祭の御挨拶

平成28年度 大東亜聖戦祭の御挨拶

平成27年度 大東亜聖戦祭の御挨拶

マレー・シンガポール戦跡巡りに参加して

 大東亜戦争は一体どの様な戦争であったのか

 大東亜聖戦大碑護持会実行委員長を拝命して

 小沢よ鳩山よ、貴方方は一体何処の国の人間ですか

 大東亜戦争は何故始まったのか?

 いい加減に目を覚ませ

 売国政治家を糺す

 「村山富市並びに河野洋平を提訴及び告発」に関する件

 教育の正常化を

 わが国の将来のために

 知覧特攻記念館を訪ねて

 「とんでもないこと」「馬鹿げたこと」



清水馨八郎


聖戦大碑から昭和神宮へ

紀元節にあたり


中村 粲


支那とロシアの戰爭責任

最後は竹島砲爆撃已むなし

常に国家の最悪事態に備へよ

「南京事件」映画化 ― 安倍内閣に正々堂々の対応望む

西隣の居直り強盗共に厳正対処せよ

萬世一系は日本の価値なり

支那にはきついお灸が必要

日露戦争勝利100年。西の脅威に備へよ

支那への警戒心高めよ

大東亜戦争を「聖戦」と呼ぶ理由


名越二荒之助

金日成、毛沢東、ケネディ、朴正煕らこそ「A級戦犯」

中・韓両国の「A級戦犯」こそ撤去せよ

中・韓にとって「A級戦犯」は誰か

萬世一系「 陛下にお決めいただくこと」

英霊は靖國の森に何を思う ― 全国民のついている大嘘

世界の奇跡「天壌無窮」の神勅

日露戦争と大東亜戦争の歴史的成果

まず日本の自立を

大東亜戦争のダイナミズムを再思し世界に発信しよう

「聖戦大碑反対派」はすこし頭を冷やしたら


南出喜久治


現行憲法無効宣言

護持会副会長を務めさせていただくにあたって

くにからのみち

崇徳上皇と「山吹憲法」

現行憲法無効宣言

紀元節と占領憲法

西郷南洲遺訓に学ぶ

久懐の「士規七則」

萬世一系の皇統護持のために

改憲論者は靖國参拝を止めよ

新憲法制定について

現行憲法破棄並「皇室典範」無効宣言(抄)

狂者の言

 
 
 
会員の主張
(50音順)


 朝比奈孝亮  周辺諸国に侮られない国家の存立を願ふ


 足羽 雄郎  あるアメリカ婦人との出会い

 足場 雄郎  アメリカの非道に対する怒りを刻もう


 阿羅 健一  大東亜聖戦大碑と副碑の建立


 荒木弥三郎  戦後国家なき政治家(屋)の極み

 荒木弥三郎  青年よ祖国を救え

 荒木弥三郎  国民のために

 荒木弥三郎  日本の歴史を取り戻せ

 荒木弥三郎  パンとサーカスだけを求める国


 池口 恵観  全身全霊で祈ります


 池村 清孝  混沌たる世情に


 井上 和夫  教育勅語を復活せよ


 井上 順理  靖國にて


 上田健太郎  大東亜聖戦大碑を未来へ


 上村彌壽男  何故大東亜聖戦大碑を磨くのか

 上村彌壽男  憂国の政治家なし

 上村彌壽男  舳倉島の危機

 上村彌壽男  この若者達の眼(まなこ)を見習え

 上村彌壽男  君側の奸に哭く

 上村彌壽男  万難を排し皇統守るべし

 上村彌壽男  歴史を捏造してはならぬ ― 一人の生き証人の申すこと ―


 内貴 直次  日本を憂う


 遠藤  薫  聖戦大碑に誓う

 遠藤  薫  聖戦祭に参加して


 大村 万集  大東亜聖戦大碑建立の意義

 大村 万集  東日本大震災に思う

 大村 万集  板垣先生、中田先生 ありがとうございました

 大村 万集  大東亜聖戦大碑にただただ感謝

 大村 万集  神官・仏僧合同建立十年記念祭(素晴らしいことです!)

 大村 万集  義を取り戻せ

 大村 万集  巨大謀略に操られるな ― 警戒すべき相手を間違えないように ―

 大村 万集  学校で教えて欲しい事


 大山 晋吾  子孫に真実の歴史を


 小田村四郎  占領後遺症の克服こそ最大の課題


 小野  陽  祖父の魂に寄せて

 小野  陽  軍事アレルギーからの卒業

 小野  陽  萬世一系の皇室存続について

 小野  陽  靖国神社を参拝して

 小野  陽  このままでは亡国必定


 金森 陽子  ニューヨークで愛国心目覚め―日本よもう一度立ち上がろう―


 金丸 晃得  書評「いわゆるA級戦犯」(小林よしのり著)

 金丸 晃得  空蝉や

 金丸 晃得  「わしズム」を読んで


 神沢 頼重  どうして日本人はかくも堕落したのか


 上谷 親夫  米・中、対日工作の成果

 上谷 親夫  英霊を冒涜する「菅直人」

 上谷 親夫  亡国の兆

 上谷 親夫  年頭の辞

 上谷 親夫  自民党よ真正保守に返れ

 上谷 親夫  矢も盾も堪らぬ想い

 上谷 親夫  民主亡国論

 上谷 親夫  国賊・河野洋平を即刻地位剥奪し損害を賠償させよ

 上谷 親夫  安倍内閣の最重要課題

 上谷 親夫  公(おおやけ)を知らぬ亡国の民

 上谷 親夫  謀略の大目標

 上谷 親夫  国賊 ― 河野洋平=江(沢民)の傭兵

 上谷 親夫  「協議」ではない

 上谷 親夫  腑に落ちぬ事 国の堕ちること

 上谷 親夫  靖國の友よ

 上谷 親夫  奇怪な国会議員の動き


 亀谷  治  聖戦祭に参加します


 北  幸栽  何で謝る、神の怒りを知れ

 北  幸栽  若者よ日本人の誇りを持とう

 北  幸栽  「米」追従は駄目

 北  幸栽  日本は自分でまもれ

 北  幸栽  断固皇統をまもるべし

 北  幸栽  真の国際友好は…


 桑本 茂雄  日本は「人類最高の良いこと」をした

 桑本 茂雄  NHK報道の真意


 小泉 仁美  国のために生きるのが大切


 河内 正臣  中韓両国に問う

 河内 正臣  掩八紘而為宇

 河内 正臣  八紘為宇史観実現のため


 後藤 和美  女性の立場から

 後藤 和美  Dear Great China

 後藤 和美  中・韓反日教育の愚 ― 恩を仇で返す ―

 後藤 和美  青年塾に女性部会を

 後藤 和美  地球一宇


 小林 幸子  大碑建立10周年にあたって

 小林 幸子  大東亜聖戦大碑建立十年記念聖戦大祭に臨んで

 小林 幸子  今こそ報徳の教えを


 斉藤 道行  民族劣化を進める元凶


 三枝 万祐  精神大国を目指して

 三枝 万祐  是を是とし、非を非とする心


 佐藤 忠士  日本は世界を救う国


 佐藤 利幸  ホシュへ


 サユリ・ホーン 新年に当り

 サユリ・ホーン 敬愛する中田様へ


 信夫 富子  草地先生を偲んで


 関口 貴博  留学生との討論

 関口 貴博  間違った歴史観にどう対処していくか


 園部  肇  日本は蘇る


 高橋 正二  『領土省』創設を提唱する


 高松 正朋  歴代バカ首相共の自虐反省の歴史を葬れ


 高村 一之  非核三原則を放棄せよ


 武部 敏克  亡国の坂を転がり落ちる日本

 武部 敏克  日本よ、メインタンクブロー


 多治見國正  台湾へ慰霊訪問

 多治見國正  大碑建立十周年に思うこと


 谷   渡  萬世一系その他所感

 谷   渡  申年に寄せて


 谷垣 泰三  副碑建立の有難さ

 谷垣 泰三  追憶の心

 谷垣 泰三  真実の歴史を知れ


 田畑 久蔵  中共よ 日本に足を向けて寝られまい

 田畑 久蔵  『追悼懇』を即刻解散せよ


 辻内 准二  大東亜青年塾に参加して


 椿原 泰夫  戰爭呼稱は正名で


 鄭 春 河  親愛なる日本同胞よ 大東亜聖戦大碑の建立に御協力を

 鄭 春 河  日本青少年の使命


 天 眼 鏡  よい餌食


 東條 秀隆  有識者答申書は小泉首相の目論んだ恐るべき謀略なり

 東條 秀隆  「日本国民は歴史を鑑とせよ!」

 東條 秀隆  中共を増長させるな


 中川 正光  國賊夫婦別姓論者


 中島 鉄平  特別攻撃隊の歌


 中島  實  皇紀を取り戻せ

 中島  實  仁 義 礼 智 忠 信 孝 悌


 中野由美子  戦前日本の生の声を


 中濱 広光  保守とは


 仲間  均  尖閣諸島領有権についての概略


 中村  勲  ごあいさつ


 中村 市次  名誉会長に中曽根 ― バカバカシイ


 中村 三郎  この卑しき日本人

 中村 三郎  政治を糺せ

 中村 三郎  大正世代の感懐

 中村 三郎  感激 ― 兄の愛機発見

 中村 三郎  これでいいのか日本

 中村 三郎  民族精神の滅亡を憂へる

 中村 三郎  昭和殉難者に捧げる

 中村 三郎  愚劣極まる謝罪反省土下座の日本


 中村 武彦  社誌「清流」を拝し


 中村 俊樹  英霊に感謝を


 中村 真亘  日本語について考えたこと


 中村 利作  日本は正しいのです


 中山 清尚  憂うべき現状

 中山 清尚  愛国心なき政治家たちによる憂うべき新たな亡国政治の始まり

 中山 清尚  『亡国日本人たち』の蠢き


 中山 貴之  日本人を信ずる

 中山 貴之  先の大戦に想う


 永山 英樹  日中友好など捨ててよい


 奈良 保男  『日本の言い分』に生涯をかけた中村粲先生


 西川 晃男  衆愚民主主義の禍

 西川 晃男  東京「しょうけい館」を見て


 野村 利幸  八月十五日に憶う

 野村 利幸  祖国を護る議員出でよ

 野村 利幸  万死に値する河野洋平の大罪

 野村 利幸  日本国民に告ぐ


 畑  俊男  祖国日本よ目を覚ませ!


 畠 奈津子  マンガ「南京大虐殺の真実」について


 畑山 義明  次の各項を実施せよ

 畑山 義明  新年を迎えるに当り小泉総理並びに一億国民に訴える


 土生  明  さきの大戦は「大東亜戦争」


 針生  俊  国 辱

 針生  俊  日本文明 生死の分水嶺

 針生  俊  日本の矜持を毀損し続ける虚妄の平和外交

 針生  俊  二つながら踏み越えて征くべし

 針生  俊  大東亜戦争はまだ続いている

 針生  俊  進駐米軍の実態


 針原 崇志  東京裁判とはどのような「裁判」だったのか
        
アパ日本再興財団主催 第9回 真の近現代史観懸賞論文佳作受賞作品

 針原 崇志  「共闘の歴史」をアジアへ発信すべし
        
アパ日本再興財団主催 第8回 真の近現代史観懸賞論文佳作受賞作品

 針原 崇志  日本統治時代の朝鮮の教科書 【YouTube版】

        일본 통치 시대의 교과서   【YouTube판】

 針原 崇志  日本人は「日本人」たるべし

 針原 崇志  中核派を他山の石に

 針原 崇志  中国に奪われた「日の丸油田」

 針原 崇志  パブロフのネトウヨを嗤(わら)う

 針原 崇志  ネトウヨよ、安重根の精神を見習え

 針原 崇志  韓国を親日国にする努力を

 針原 崇志  安濃豊氏とひと悶着ありました

 針原 崇志  国難を機に日本の本然を取り戻せ

 針原 崇志  平和の礎たる大東亜聖戦大碑

 針原 崇志  国賊集団を打倒せん

 針原 崇志  大日本帝国憲法を見直そう

 針原 崇志  日本史こそ必修に

 針原 崇志  真の「独立」を護れ

 針原 崇志  「海の日」に思う

 針原 崇志  歴史教科書を斬る


 平岡 辰夫  副碑文案を拝読して(大賛成なり)

 平岡 辰夫  今こそ青春の詩で突っ走ろう


 藤岡 靖伸  このままでは國が滅ぶ


 藤田 裕行  「長子優先の皇位継承」の冷酷極まる思念


 藤田  豊  年頭所感


 別府 千足  日本を取り戻そう

 別府 千足  正しい日本の戦争の歴史を教えよ

 別府 千足  日本に戦犯は一人もいない


 外園  徹  もう黙って居られない


 堀岡 忠敏  大東亜聖戦大碑に思いを馳せ ―村山談話を破棄せよ―

 堀岡 忠敏  村山談話を葬れ

 堀岡 忠敏  映画「南京の真実」を観て

 堀岡 忠敏  祖国日本の誇りを取り戻す為に

 堀岡 忠敏  戦後はまだ終わらない

 堀岡 忠敏  年頭に思う

 堀岡 忠敏  堂々たれ!!靖國参拝

 堀岡 忠敏  大東亜聖戦祭感想

 堀岡 忠敏  靖国問題は精神的去勢の総決算

 堀岡 忠敏  マッカーサー証言を周知せよ


 間瀬 高仁  靖国を参拝英霊を偲び


 三澤 浩一  反中共の闘士・中村弘樹君を支持するぞ!


 宮里 洋介  沖縄より第6回大東亜聖戦祭に参加して


 三好  誠  敵の人命さえ助けた日本軍

 三好  誠  小泉首相へ


 村越  了  大東亜聖戦祭に参加して


 村崎 道徳  遥かブラジルより

 村崎 道徳  我慢も限界だ 日本人よ立て

 村崎 道徳  日本人よ日本の正義を主張せよ

 村崎 道徳  目を覚ませ日本人!!

 村崎 道徳  日本を世界のモデル国家に

 村崎 道徳  若者よ祖国日本の真実を

 村崎 道徳  取り戻したい日本の道徳律

 村崎 道徳  真の国際人とは真の日本人であるべし

 村崎 道徳  遥か南米の空より聖戦の忠魂を称え奉る


 本村 和治  我死すとも祖国を護らん


 物部  實  「女系容認」断固阻止を


 森田 邦義  我々の決意 ― 中村粲先生を悼む ―

 森田 邦義  靖国におもう


 安江 健祐  日本再生の原点となすべき声明

 安江 健祐  紀元祭に参加して


 安田 隆明  万邦共栄が日本の国是


 安田 誠ニ  大東亜戦争の意義を後世に伝えるために


 安野 憲治  今は亡き帝國海軍に寄せて


 山上 徳司  いつまでもお元気で

 山上 徳司  簡単には死ねない

 山上 徳司  絶壁に立つ日本


 山口 幸夫  聖戦大碑を詠む


 山崎 宗広  日本の正しさを知る者


 山下 公仁  大東亜戦争は正当防衛であった


 山本 邦法  大東亜聖戦を称えよ

 
山本 邦法  CO2 25%削減で、ほくそ笑む中共

 山本 邦法  共匪の毒禍

 山本 邦法  中国と国交断絶せよ!

 山本 邦法  親中派売国奴に天罰下るべし

 山本 邦法  ダライ・ラマ14世の講演に参加して

 山本 邦法  先帝陛下を政治的に利用せんとする反日売国奴に天誅を!

 山本 邦法  皇統の危機は日本の危機


 吉田  滋  ナンセンス――真の保守政党出現せよ


 吉武  進  占領憲法を破棄すべし

 吉武  進  聖戦祭に参加して

 吉武  進  NHKを降参させよう


 吉村  健  ブラジルからの手紙


 蓮坊 公爾  「躾」が不在で人は野獣になる

 蓮坊 公爾  歴史は改竄の産物か

 蓮坊 公爾  「プリンス近衛殺人事件」を読んで


 和田 憲治  日本を取り戻せ


 渡井  昇  大東亜戦争は「聖戦」であった